Reforme Stretch

Reforme Stretch(レフォルムストレッチ)では、完全プライベートでのストレッチを実現しています。そのため周りの方の目を気にすることなく、思う存分ストレッチに没頭していただけます。また感染症予防対策として、超高性能殺菌装置ReSPR FLEX(レスパーフレックス)を導入し、サロン内の環境整備には徹底的にこだわっております。

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背中の張り、腰痛はなぜ起こるのか?一瞬で改善する筋膜リリース方法!

ストレッチ

こんにちは!

レフォルムストレッチの栗原です。

今回はなぜ背中や腰が張りやすくなるのか?

少し深ーくお話ししますね!

まず、、

[背中の張り」の原因

「背中の張り」には、さまざまな原因があります。まず考えられるのが、過度な運動によって背中の筋肉を酷使していて、筋肉の過労が背中の張りに繋がっているケースです。背中には背骨などの骨を覆っている筋肉の塊があります。背中が張るということはこの背中を覆っている筋肉が何らかの理由によって損傷、あるいは疲弊した状態にあると考えられます。

度重なるスポーツによって直接的に背中に負担をかけることで背中が張るというのはよくあるケースです。

反対に、あまりにも運動をしないのも背中のためにはよくありません。たいていの場合、普段から適度に運動をしていない身体の筋肉は固まっています。そして、日常生活の中でその固まった筋肉を使う機会がきたとき、急激に動かすことで筋肉は損傷してしまいます。また、普段から適度な運動を心がけていないと筋肉の量は徐々に減退します。筋肉の量が少ないと、背筋を伸ばしたり、ものを持ち上げたりといったような簡単な動作でも背中が張る原因になることがあります。

運動不足の場合と同じように、長時間同じ姿勢を保ち続けると背中の筋肉は固くこわばります。何時間もデスクワークをしたあとで不意に身体を動かすのは筋肉を傷める可能性があるので気を付けましょう。こわばった状態の筋肉はとても傷付きやすいものなのです。血行不良もまた背中の張りの原因の1つとなり得ます。血行が阻害されることで筋肉は固まりやすくなり、背中の張りに繋がっていきます。血行不良はストレスによっても引き起こされることがあるので、自分なりのストレス解消法で適宜発散するようにしましょう。

[背中の張り」の症状

背中の張りは、基本的に背中の筋肉が痛んだり、疲弊したりすることによって引き起こされます。毎日の生活の中で、人は無意識に背中の筋肉を使っています。たとえば、カバンを背負ったり、床に落としたものを拾ったりといったような何気ない動作の1つ1つも、背中に筋肉がなければ行うことはできません。背中の筋肉は常に出番を求められるという緊張状態にさらされていると言うことができます。

そんな状況にあって背中の筋肉は疲弊していき、まずその兆候は背中のこわばりやコリとなって表れてきます。

肩を酷使すると筋肉の疲労が肩コリとなって表れるのと同じです。ただし、背中は肩に比べると圧倒的に面積が大きく、また筋肉の量も多いですよね。その結果、肩コリとは症状の表れ方が異なってきます。まず、肩コリの場合はピンポイントかつ急激に痛みが襲ってくるケースがよくあります。

一方、面積の広い背中の場合、筋肉の疲労は背中全体に分散されるので、急激に痛みに襲われるということはあまりありません。その代わり、背中全体の筋肉がピンと突っ張ったような違和感が出てくるでしょう。「背中が張る」と言ったときはこの突っ張ったような感覚のことを指しているのです。

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[背中の張り」の対処法

1️⃣両手で背中のお肉を掴みましょう。

2️⃣上下に動かしていきましょう。

3️⃣位置を変えて背中のお肉を引っ張っていきます。付着してるとかなり痛いのでゆっくり行いましょう。

これだけでかなり腰や背中の張りが一瞬でスッキリします‼︎かなり効果的なので実際してみて下さい。

レフォルムストレッチでは1人では伸ばせない所をアプローチしたり、関節をしっかり動かしていくパーソナルストレッチです。

お客様の体質を変えていくお店になります。整体、マッサージとは全く特徴が違います。

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